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小保方さん 実験成功    ・・・てか? [STAP細胞]

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<捏造に対抗して妄想で>

2014年10月30日、午前10時、理化学研究所は発生・再生研究センター(神戸市)はユニットリーダーの小保方晴子氏が、弱酸性溶液内で培養したマウスリンパ球から多能性を持つ細胞が誘導できた、いわゆるSTAP現象の再現を確認したと報告した。

この内容に関する緊急記者会見が午後11時から行われる予定である。

この研究報告は、2014年1月のNATURE誌に掲載され、論文不正があるとして取り下げられた論文の内容を再度確認するものであり、、、、

な~んちゃって。 ヽ(;▽;)ノ


そんなニュースが聴けたら嬉しいと本気で思ってるけど、

99.99%、そんなことはありえないだろうなとも本気で思ってる。

99.99%、STAP細胞と称する細胞はES細胞でしょう。

⇒ 理研からも出てきたSTAP細胞=ES細胞を疑わせる証拠


<検証実験室がようやくできたらしい。>

小保方さんを監視しながら実験させる部屋がようやく出来たらしい。

なんとも狭い無味乾燥な感じの部屋だなあ。

==引用==

理研、小保方氏のSTAP細胞検証用実験室をWeb上で公開

マイナビニュース 7月15日(火)19時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140715-00000146-mycomj-sci

写真: マイナビニュース

理化学研究所(理研)は7月15日、7月1日より小保方晴子研究ユニットリーダーが行っているSTAP現象の検証実験に用いられる実験室を理研のWebサイト上で公開した。

小保方氏は7月1日より11月末までの期間限定ながら、STAP現象の検証実験に参加しており、現在、その準備を進めている段階にある。

今回公開された実験室は、理研 発生・再生科学総合研究センター(理研CDB)内に設置されており、広さ約25m2で、インキュベーター(細胞培養器)やクリーンベンチなどが設置されている。また、2台のカメラが24時間監視を行っているほか、IDカードによる入退室の管理も実施して、人の出入りを監視している。

なお、小保方氏が実験を行う際には、研究不正再発防止改革推進本部が指名した立会人のもとで行うこととなっている。

==引用==

7月1日から実験に参加できるとしていながら、実際には準備に時間がかかって、明日ぐらいからはできるのかな?

でも、全く新しい設備での研究環境の立ち上げって、軌道に乗り出すのに最低でも一ヶ月ぐらいかかるものなんだよね。

本格的に実験できるのはお盆過ぎぐらいから、へたすると9月からかな。


<1年半で200回以上成功している簡単な実験だから>

小保方さん本人が4月の記者会見でSTAP細胞の作製には200回以上成功したと断言していた。

だから、9月から実験が軌道に乗ったとしても、9月中には10回以上はSTAP細胞の作成に成功するはずだ。

その実験データの検証に一ヶ月かかって、結論を発表できるのが最速で10月末じゃないかなと。


小保方さんの言ってたことが全部真実だ

と仮定すると、11月末までとは言わず、そのぐらいには成功報道がなされてしかるべきだ。

楽しみだよほんとに。


(*≧m≦*)



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